MacOSの不可視ファイルを表示するコマンド

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2015年1月14日6:28 PM|その他メモ

MacOSでは通常見えないようになっている、不可視フォルダ・不可視ファイル。
これらを見えるようにするターミナルコマンドをメモ。

といっても、ほんの一行なのだけど…。

まず、ターミナルを起動して
ターミナル

不可視フォルダ・不可視ファイルを表示

不可視フォルダ・不可視ファイルを表示するには以下をコピペで入力。

defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles -bool true

そして、続けて以下を入力し、Finderを再起動。

killall Finder

不可視フォルダ・不可視ファイルを非表示(元に戻す)

元通り見えないようにするには以下をコピペで入力。

defaults delete com.apple.finder AppleShowAllFiles

同じく、Finderを再起動。

killall Finder

これだけの事なのだけど、メモしておきますヨ。

参考サイト:Macの隠された設定を変更する84個のハック集 | Macとかの雑記帳

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